【救心製薬】痛効散40包【第2類医薬品】【RCP】

   

商品詳細 痛効散は次のような症状を目標に使用すると、筋肉の緊張を和らげ、体表に停滞している水分の代謝を改善することによって、関節痛、神経痛、筋肉痛にすぐれた効きめをあらわします。

●関節に水がたまり、腫れて痛む・・ ●四肢が重だるく痛い・・ ●冷えたり、風に当たったりすると痛みが増す・・ ●夕方や明け方になると痛みが増す・・●筋肉が腫れたり、緊張があって痛む・・ 商品名 痛効散 内容量 40包 効能・効果 体力中等度なものの次の諸症:関節痛、神経痛、筋肉痛、いぼ、手足のあれ(手足の湿疹・皮膚炎) 用法・用量・使用方法 大人(15才以上)1回1包、7〜14才1回2/3包、4〜6才1回1/2包 、2〜3才1回1/3包、2才未満1回1/4包、1日3回食前または食間に水またはお湯で服用してください。

小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること 1才未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させること 。

使用上の注意 してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 次の人は服用しないこと 生後3ヵ月未満の乳児 相談すること 1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人) (4)胃腸の弱い人 (5)発汗傾向の著しい人 むくみ、排尿困難 (6)高齢者 (7)次の症状のある人  むくみ、排尿困難   (8)次の診断を受けた人   高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師または薬剤師に相談すること   (1)服用後、次の症状があらわれた場合 関係部位 症状 消化器  悪心・嘔吐、食欲不振、胃部不快感 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。

その場合は直ちに医師の診療を受けること。

症状の名称 症状 偽アルドステロン症 尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。

(2)1カ月位服用しても症状がよくならない場合 3.長期連用する場合には、医師または薬剤師に相談すること 成分 3包(1包2g)中 抽出乾燥エキス2.020mgを含有します。

マオウ 4.0g、 キョウニン 3.0g 、ヨクイニン 10.0g 、カンゾウ 2.0g 添加物として乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルスターチを含有します。

広告文責 お客様相談センター 0776-34-6645 お電話でのお問い合わせの受付時間は、 月〜金(祝日除く)10時〜19時になります メーカー(製造) 救心製薬株式会社お客様相談室03-5385-3211(代表) 区分 日本製・【第2類医薬品】 

  • 商品価格:4,840円
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